etwasウェブサイトを公開
2025年10月10日
まちおこし舎etwas(代表・貞広貴志、山口県周南市橋本町)は10日、ウェブサイト( https://etwas-japan.com )を公開しました。
サイトは、etwasの「観光を通じて山口県をもっとワクワクする場所にする」というミッションと、事業の3本柱「入札案件などの企画・運営」「内外への情報発信」「インバウンド対応」を詳細に説明。ライター貴志(きし)貞広として書く紀行文や時代考察の随筆を集めた「ズレズレ草」のコーナーや、問い合わせフォームもあります。
開業記念のキャンペーンは14日に、このサイト上と読売新聞山口県版の広告で発表する予定です。
まちおこし舎etwas 周南市で開業
2025年09月01日
観光振興を通じて山口県をもっとワクワクする場所にすることをミッションとする個人事業「まちおこし舎etwas(エトバスと読みます)」(代表・貞広貴志)が9月1日、周南市橋本町を拠点に開業しました。
当面は、ウェブサイト構築や県内の事業者からのヒアリングなど準備作業に取り組み、サイトが完成する10月初め(予定)から本格的な営業活動に入ります。詳細な事業内容などは、サイトで公表いたしますが、山口県内の自治体や、ホテル・施設をはじめとする観光事業者の皆さんの相談に気軽に応じ、ともに汗をかくことで、故郷・山口県のまちおこしとひとづくりに貢献します。
etwas事業は、令和7年のやまぐち創業補助金の対象に採択していただいています。


